高知県 仁淀ブルーの 中津渓谷
3大仁淀ブルーの2つ目、中津渓谷に行った。
ブログの記事の順番が前後するが、
にこ淵 → 沈下橋 → 中津渓谷 → 安居渓谷
の順に回った。
↓ 国道439号から右に入って500mほど行ったところに中津渓谷の入口がある。
国道から近いのはありがたい。
↓ 案内板の右下から左端の石柱まで行きたい
↓ 中津橋から上流を見る

↓ 途中に七福神が配置されている。
↓ 流れの緩い所では泳いでいる人がいる
気温は35度

↓ 徐々に水の色が青くなる
↓ 手すりのない橋がいくつかある
高さは4~5m、幅は70㎝ほど
渡るのは結構怖い
雨竜の滝


↓ 竜宮淵
上のほうに滝が見える
↓ 吊橋
真ん中ではちょっと揺れる
↓ 石柱の下を泳ぐ子供たち
ぷかぷか浮かんで楽しそう
↓ 石柱
ここがクライマックス
子供たちはいなくなったが人がいる
帰りは道路を歩いて入口まで降りた
↓ 手前左が渓谷の入口
真ん中が中津橋
橋の半分は屋根付きの歩道兼休憩所?
右の「ゆの森」で昼食をいただいた
かつおのたたきが美味しかった
利用者は左の駐車場を利用できる
↓ 「ゆの森」入口の看板
ここで宿泊も温泉入浴もできる
中津渓谷は、雨竜の滝、石柱など迫力のある渓谷であった。
泳げる場所もあるし温泉もあるから、家族連れにはいいだろう。
ただ、手摺のない橋があるから高齢者には厳しいかもしれない。
ここから、3大仁淀ブルー最後の「安居渓谷」に向けて、国道439号線を大豊インターの方向に走った。